2017年5月20日土曜日
JR函館本線の存続を求める住民の会総会
午前中「共謀罪強行採決」に抗議宣伝。
午後はJR函館本線の存続を求める住民の会総会に参加しました。
地域の歴史文化を活かした観光まちづくりの講演(高野宏康先生 樽商大)。函館線の歴史、地域資源としての活用など勉強になりました!
2017年5月13日土曜日
2017年5月5日金曜日
同窓会
札幌市厚別の夜。礼文町船泊中学の同窓会のひと幕です。私は1年間だけの在籍だったのですが声をかけていただき感謝感謝です。卒業50年節目の同窓会で昔懐かしく「よっ子」「たかし」と呼びあえる幸せなひとときを過ごしています!
2017年5月4日木曜日
メーデー
神保大地弁護士を講師に「共謀罪」の学習会をしました。滑舌よい話しぶりはさすがです。内容も深刻・重大ですから参加者一同熱心に聞きました。
私も連帯の挨拶をして、さあ!デモ行進です!8時間働き8時間睡眠8時間家族と楽しく過ごす。そんな当たり前の社会にしましょう!
2017年5月3日水曜日
2017年4月12日水曜日
エイプリルフール
テレビで国会中継を見ていると大臣や政府要員の答弁に「ウソでしょう!」
と突っ込みたくなる毎日ですが・・・
この日の小樽は「なんて気持ち良いんでしょう・・」と心もウキウキするような春の日差しいっぱいの一日でした。
春は新たな人生を歩みだす人たちもたくさんいらっしゃいます。
勤医協小樽診療所はこの日「家庭医療センター」として出発しました。
小樽診療所20代目、センターとしては初の所長さんを濱野貴通医師が務めます。
10年間診療所所長として奮闘された中井秀紀医師とともに地域の皆さんの健康を守り、家庭医療の前進のために「健康友の会」「社員支部」「町内会長」「医療仲間」手をつないでがんばりましょう!の一こまです。
日常の健康管理で両医師にお世話になっている私もひとことご挨拶させていただきました。
2017年3月2日木曜日
2017年2月3日金曜日
2017年2月2日木曜日
新しい出会い~春間近かな?
ちょっと気温がゆるめになった月曜日の朝小樽駅前で佐々木あけみ4区予定候補と宣伝中に、声をかけられました。
「菊地葉子さんですね」と。
見知った方ではないので目が点になっていたと思います。
「昨夜facebookの投稿にいいねしてくれてありがとうございます。」とのこと。続いて「ラーメンの」と。
"高校生の娘が始初めてのアルバイト代で家族に夕飯をご馳走してくれた"の投稿記事になんだかこころがふわっとして「いいね」したのでした。
思いっきり大盛りのラーメンを注文したというお父さんもいいですよね!
SNSでの新しい出会いでした。
2017年1月31日火曜日
2017年1月23日月曜日
先日の新春のつどい
新春のつどいには準備した椅子が足りなくなる250名の方が参加してくださいました。
第4回定例会の様子や日本共産党道議団が「精神障がい者に対する公共交通機関の運賃割引の適用を求める意見書」を提案し全会一致で採択するために奮闘した活動等を報告しました。今年は議員任期の折り返し年。JR問題や人口減少など山積みする課題解決に力を尽くします。
2017年1月13日金曜日
新しい年にあたって
皆様健やかに新年をお迎えでしょうか。
早いもので任期折り返しの年になりました。
総務委員・少子高齢対策委員としての二年間、それぞれの委員会では「保育」「介護」「危機管理」「原発安全問題」「災害対策」など取り上げてきましたが、財政問題など取り上げ方すくなすぎ・・・・の課題も。
新年にあたって気持ちを引き締めていきます。
昨年は8月9月の台風・大雨で高齢者・障がい者施設が浸水被害にあいました。北海道は179市町村約9千の福祉施設を対象に災害対策計画や、避難訓練の実態なども含め、60項目にわたっての調査を行っています。
認知症高齢者の施設は市町村に指導権限があるとのことで道は実態を把握していませんでしたが昨年2度にわたって委員会で質疑してきたことが実ったものです。
早いもので任期折り返しの年になりました。
総務委員・少子高齢対策委員としての二年間、それぞれの委員会では「保育」「介護」「危機管理」「原発安全問題」「災害対策」など取り上げてきましたが、財政問題など取り上げ方すくなすぎ・・・・の課題も。
新年にあたって気持ちを引き締めていきます。
昨年は8月9月の台風・大雨で高齢者・障がい者施設が浸水被害にあいました。北海道は179市町村約9千の福祉施設を対象に災害対策計画や、避難訓練の実態なども含め、60項目にわたっての調査を行っています。
認知症高齢者の施設は市町村に指導権限があるとのことで道は実態を把握していませんでしたが昨年2度にわたって委員会で質疑してきたことが実ったものです。
2016年12月31日土曜日
ついに実現 北海道労働委員会・労働委員の公正任命
高橋はるみ知事は、第42期北海道労働委員会で労働者委員(7人、任期2年)の一人に道労連の赤坂正信副議長を任命しました。
13期26年続いた連合独占に対して、公正任命を求めた裁判闘争と道議団として何回も質問でとりあげてきた大きな成果です。
12月9日、労働者委員の公正任命報告集会では、真下紀子道議団長が「不公正な任命だと高橋知事に迫ってきたたたかいの歴史、裁判に踏み切った勇気が勝利につながった。長く公正任命が続くよう頑張りたい」とあいさつしました。
9月の代表質問では菊地よう子道議が知事に「知事の労働委員任命に対する三度にわたる違法判決を重くうけとめ、労組法上の推進制度の趣旨を尊重した委員選任の決意を」と強く求めました。
2016年12月30日金曜日
鉄路は道民のいのち綱
列車の窓から小樽の灯りが見え始めました。
前のシートからちょっかいをかけてくる男の子に「小樽の灯りだよ」と話しかけると「おばあちゃん小樽だって」といった後はずっとおとなしく窓を見つめていました。
鉄路は乗客の様々な思いを運びます。地名と同じで駅名にも人々の暮らしの歴史が刻まれています。4定を振り返りつつ列車に揺られながら「北海道の鉄路をずたずたにさせるわけにはいかない」と思いを新たにしています。
2016年10月31日月曜日
日頃の「備えあってこそ」
8月に北海道をたてつづけに襲った台風・大雨では橋、道路、堤防にも大きな被害がおよび人命が奪われることにつながりました。
今定例会は被害への復旧対策を中心にこの間高橋知事が削減してきた補修、強化などの維持費復元を求めました。
充分な予算をつけて整備してこそ、住民が安心して暮らせる街づくりへとつながるものです。「備えあれば憂いなし」先人の知恵に学ぶこと大です。
2016年9月14日水曜日
あおばまつり
登録:
コメント (Atom)



























